所属弁護士

野口 徹晴

主な業務分野及び抱負

私は、2007年(平成19年)9月から、弁護士として、一般企業法務に加え、会社法、労働法、PL法、金融商品取引法、不正競争防止法等に関する訴訟案件、個人の方の相続に関する紛争、離婚事件、刑事事件等に携わってきました。また、企業・個人を問わず、民事再生・破産等の倒産関連業務にも関与してきました。今後とも、上記分野を中心としつつも、さらに業務分野を広げるべく、従前にもまして、日々、謙虚に自己研鑽を積み、迅速かつ的確に、一つ一つの業務に邁進していきたいと考えております。

所属

第二東京弁護士会

第二東京弁護士会倒産法研究会

経歴

1999年3月 私立早稲田高等学校卒業
2003年3月 早稲田大学法学部卒業
2007年9月 最高裁判所司法修習所修了(第60期)
弁護士登録
2014年4月 当事務所(須藤・髙井法律事務所)入所
2016年5月 須藤綜合法律事務所開設に参画

論文

  • 「準則型私的整理の現状と活用 第5回特定調停を利用した再生」
    ビジネス法務2015年11月号・2015年・共著